サンタフェ(2010 SCES)

■2012.6.9: 新領域創成科学研究科・物質系専攻入試説明会が行われます(詳細はこちら)。

■2012.5.26: 東京大学物性研究所大学院進学ガイダンスが行われます(詳細はこちら)。

■2012.5.7:「サマリウム金属化合物で見つかった磁場に強い磁気秩序 〜強い価数ゆらぎの効果〜」について解説記事をアップしました(詳細はこちら)。行事写真をアップいたしました。

■2012.5.4: ヤンテラー相転移を示さない銅酸化物Ba3CuSb2O9の発見-乱れに強いスピンと軌道の量子液体の形成-に関する論文がScience誌に掲載されました(詳細はこちら)。本研究は今回、Science誌の Perspectivesにも取り上げられました(こちら)。また、日本経済新聞、5月4日朝刊、全国版で報道されました。

■2012.4.27:「価数揺動系α-YbAlB4における異方的な重い電子の形成」について解説記事をアップしました(詳細はこちら)。

■2012.4.23: 中辻准教授が文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。

■2012.4.5: 新年度になり、D1の肥後さん、M1の入谷君、辻本君、研究生のMario Halim君が新たにメンバーに加わりました。

■2012.3.4: Natureに掲載された金属磁性体酸化物Pr2Ir2O7におけるカイラルスピン液体状態とゼロ磁場ホール効果の発見に関する論文がthe Journal Club for Condensed Matter Physicsで取り上げられました(詳細はこちら)。

■2012.2.10: 論文リストを更新しました。

■2011.11.7: 研究内容-学会発表、セミナー、行事のページを更新しました。

■2011.11.2: インドネシア・バンドゥン工科大学のMario Halimさんがいらっしゃいました。

■2011.8.12: 論文リストを更新しました。

■2011.7.21: 英語版ホームページに以下の解説記事をアップしました。「重い電子系β-YbAlB4におけるゼロ磁場量子臨界点」「擬二次元三角格子反強磁性体Rb4Mn(MoO4)3の特異な逐次相転移、磁気相図」「Pr2Ir2O7のスピンキラリティが誘起する自発的ホール電圧の磁場制御」

■2011.7.13: 論文リストを更新しました。

■2011.7.1: PrTr2Al20 (Tr=Ti, V)における電気四極子の自由度をつかった異常な金属状態(新しい近藤効果の可能性)の発見(5.25発表)について科学新聞(7.1)で報道されました。解説文(こちら)もご覧ください。

最終更新日: 2012.5.7

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