■2010.1.27: A. A. Nugroho教授が帰国されました。
■2010.1.15: 物性研究所客員所員として米国カリフォルニア大学リバーサイド校よりDouglas E. MacLaughlin教授がグループに加わりました。3月末までいらっしゃる予定です。
■2010.1.10: インドネシア・バンドゥン工科大学のA. A. Nugroho教授が来研されました。今回は2週間程度の滞在で試料合成の共同研究をされます。
■2009.12.9: 金属磁性体酸化物Pr2Ir2O7におけるカイラルスピン液体状態とゼロ磁場ホール効果の発見に関する論文がNatureに掲載されました(詳細はこちら)。
■2009.12.9: 行事写真を更新しました。
■2009.11.12: Piers Coleman教授による強相関電子系の量子臨界現象に関するGCOEセミナー/物性研談話会が行われました(詳細はこちら)。なお、Coleman教授は11/9より約一週間物性研に滞在されました。
■2009.11.5: Sergei Zvyagin博士による量子スピン系の高磁場ESR実験のセミナーが行われます(詳細はこちら)。
■2009.11.4: トップページ、研究内容-学会発表、セミナー情報を更新しました。
■2009.9.17: L. Balicas博士が帰国されました。
■2009.9.9: A. A. Nugroho教授が帰国されました。
最終更新日: 2009.12.11






