■2016.3.24: 清原直樹君が新領域科学創成学科・物質系専攻の修士論文優秀賞を受賞されました(写真はこちら)。

■2016.3.11-12: 米国Baltimoreにおいて国際ワークショップ "Anomalous Transport in Multipolar and Topological Materials"が開催されました(会議の模様はこちら)。

■2016.3.8: 「「超伝導に隠された異常金属相の発見」(量子臨界「点」ではなく「相」として振舞う不思議な金属状態)」について解説記事をアップしました。

■2016.3.1: 客員准教授としてAgustinus Agung NUGROHO先生がグループに加わりました。一年間滞在される予定です。

■2016.2.29: 「強相関スピントロニクスの扉を開く電子構造の発見」と「革新的磁気メモリ材料の発見-世界初!反強磁性体での異常ホール効果-」について解説記事をアップしました。

■2016.3.11-12: 米国Baltimoreにおいて国際ワークショップ "Anomalous Transport in Multipolar and Topological Materials"が開催されました(会議の模様はこちら)。

■2016.3.8: 「「超伝導に隠された異常金属相の発見」(量子臨界「点」ではなく「相」として振舞う不思議な金属状態)」について解説記事をアップしました。

■2016.2.29: 「強相関スピントロニクスの扉を開く電子構造の発見」と「革新的磁気メモリ材料の発見-世界初!反強磁性体での異常ホール効果-」について解説記事をアップしました。

■2016.2.9: 論文ページを更新しました。

■2016.1.6: 論文ページを更新しました。

■2015.12.28: 「強磁場による軌道量子揺らぎの時間スケールの観測」について論文が、Physical Review B誌(Rapid Communication)に掲載されました(詳細はこちら(プレスリリース))。

■2015.12.17: 論文ページを更新しました。

■2015.12.7: 「強相関スピントロニクスの扉を開く電子構造の発見」について論文が、Nature Communication誌に掲載されました(詳細はこちら(プレスリリース))。

■2015.12.1: 「磁性体Nd2Ir2O7における巨大な磁気抵抗効果を発見」について論文が、Nature Physics誌に掲載されました(詳細はこちら(プレスリリース))。

■2015.10.29: 「室温における反強磁性体の巨大な異常ホール効果の発見」について論文が、Nature誌に掲載されました(詳細はこちら(プレスリリース))。こちらの研究成果は日経産業新聞(10.29)においても報道されました。

■2015.10.1: 研究生としてMuhammad Ikhrasさんがグループに加わりました。

■2015.9.20: 論文ページを更新しました。

■2015.7.31: 「超伝導に隠された異常金属相の発見-量子臨界「点」ではなく「相」として振舞う不思議な金属状態-」について論文が、Science誌に掲載されました(詳細はこちら(プレスリリース))。

■2015.7.31: 論文ページ、メンバーページを更新しました。

■2015.7.15: 特任研究員としてHuiyuan Manさんがグループに加わりました。

■2015.7.13: 「極低温まで軌道自由度が凍結しない銅酸化物の実現」について論文が、米国科学アカデミー紀要 (Proceedings of the National Academy of Sciences) のオンライン版に公開されました(詳細はこちら(プレスリリース)、もしくはこちら)。

■2015.5.23: 東京大学 物性研究所 大学院進学ガイダンス(詳細はこちら)が行われました。

■2015.5.22: 実験設備ページを更新しました。

■2015.4.30: 論文ページを更新しました。

■2015.4.18: 新領域創成科学研究科物質系専攻入試説明会(詳細はこちら)が行われました。

■2015.4.16: トップページ、研究内容のページを更新しました。

■2015.3.26: 国際ワークショップ"Topological aspects in correlated electron systems"が行われます(詳細はこちら)。

■2015.3.9: 論文ページを更新しました。

■2015.2.24: 中辻准教授が第11回日本学術振興会賞及び日本学士院学術奨励賞を受賞しました。

■2015.2.16: 「電子軌道の量子揺らぎによる新しい超伝導」について紹介記事がUTokyo Researchに掲載されました(記事はこちら)。

■2015.2.4: 行事ページを更新しました。

■2014.12.24: 「電子軌道の量子揺らぎによる新しい超伝導」について論文がPhysical Review Letters誌に掲載されました(詳細はこちら(プレスリリース)、もしくはこちら)。また、サイエンスポータルのニュース速報に取り上げていただきました(こちら)。

■2014.12.4: メンバーページを更新しました。

■2014.10.27: 論文ページを更新しました。

■2014.10.1: 新メンバーとしてM1の眞方篤史君(10月入学)が加わりました。

■2014.9.17: 論文"Experimental realization of a quantum breathing pyrochlore antiferromagnet"がPhysical Review B (Rapid Communication)に掲載され、Editors' Suggestionに選ばれました。論文ページも更新しました。

■2014.7.1: 論文ページを更新しました。

■2014.5.31: 新領域創成科学研究科物質系専攻入試説明会(詳細はこちら)。

■2014.5.24: 東京大学物性研究所・大学院進学代ダンスが行われました(詳細はこちら)。

■2014.5.13: 研究内容の学会発表を更新しました。

■2014.4.21: メンバー、実験設備(低温物性測定)のページを更新しました。

■2014.4.1: 新年度が始まり、特任研究員のTianさん、大槻さん(リップマー研)、M1の河本君、清原君がグループに加わりました。

■2014.3.21: 「巨大ホール効果を示すキラルスピン液体における量子臨界性の発見」について、論文がNature Materials誌に掲載されました(詳細はこちら(プレスリリース)、もしくはこちら)。

■2014.3.19: 松本助教が第11回(H25年度)東京大学物性研究所所長賞「ISSP学術奨励賞」を受賞されました(詳細はこちら)。

■2014.3.15: 新領域創成科学研究科物質系専攻の入試説明会が本郷キャンパスにて行われました(詳細はこちら)。

■2014.3.6: 行事ページの写真がアップデートされました。

■2014.2.7: D3の酒井君が博士学位審査に、M2の入谷君、辻本君が修士学位審査にそれぞれ合格されました。また、辻本君が物質系専攻修論発表優秀賞を受賞されました。

■2013.11.27 - 29: 東京大学物性研究所・短期研究会「強相関電子系における局所対称性の破れと量子物性」が行われました(詳細はこちら)。

■2013.9.9 - 12: 東京大学物性研究所主催の体験活動プログラム、最先端物質科学入門:「固体の中の宇宙」が開催されました(詳細はこちら)。中辻研は「結晶中の電子が創る量子物性」を担当しました。

■2013.9.2: 論文のページをアップしました。

■2013.8.22: セミナーのページに先日行われた「量子臨界現象研究会 - YbAlB4における異常金属相と価数揺らぎ」の模様をアップしました。

■2013.8.1: 特任研究員として冨田崇弘さんがグループに加わりました。

■2013.7.29:「磁性体中を伝搬する磁気モノポール」に関する記事が、TodaiReserchに掲載されました(こちらをご覧ください)。

■2013.7.29: 銅酸化物Ba3CuSb2O9における電子のスピンと軌道の絡み合った共鳴状態の世界初の解明について解説記事(こちら)をアップしました。

■2013.7.3: Pr2Zr2O7における磁気モノポールの量子ダイナミクスの発見について解説記事(こちら)をアップしました。

■2013.6.20: 論文ページを更新しました。

■2013.6.17: 「Pr2Zr2O7における磁気モノポールの量子ダイナミクスの発見」について論文がNature Communication誌に掲載されました(詳細(プレスリリース)はこちら)。

■2013.6.17: 「銅酸化物Ba3CuSb2O9における電子のスピンと軌道の絡み合った共鳴状態の世界初の解明」について論文がNature Communication誌に掲載されました(詳細(プレスリリース)はこちら)。

2013.6.1: 新領域創成科学研究科物質系専攻の入試説明会が行われました(詳細はこちら)。

2013.5.25: 物性研究所のガイダンスが行われました(詳細はこちら)。

■2013.5.15: 論文ページを更新しました。

■2013.5.13: 以下の論文がJPSJの引用数トップ10にランクインしました。Kondo Effects and Multipolar Order in the Cubic PrTr2Al20 (Tr =Ti, V), J. Phys. Soc. Jpn., 80, 063701 (2011). 解説文(こちら)もご覧ください。

■2013.5.2: メンバーページを更新しました。

■2013.5.1: 特任研究員の木村健太さんが阪大基礎工の助教に栄転されました。今後のご活躍をお祈りいたします。

2013.4.13: 新領域創成科学研究科(物質系,先端エネルギー工学,複雑理工学)のガイダンスが行われました(詳細はこちら)。

■2013.4.11: "Japanese Scientists in Science 2012−サイエンス誌に載った日本人研究者"が出版されました(リンク先pdfファイルの32ページに、私たちの発見した蜂の巣格子を持つ銅酸化物Ba3CuSb2O9におけるスピン軌道短距離秩序状態に関する記事が掲載されています)。

■2013.4.8: 論文ページを更新しました。

■2013.4.5: メンバーページを更新しました。

■2013.4.1: 新メンバーとして特任研究員の志村恭通さんとM1に鈴木慎太郎、Mario Halimさんが加わりました。

■2013.3.11: 研究内容-学会発表およびセミナーのページを更新しました。

■2013.2.25: ISSPワークショップ「強相関電子系における価数揺らぎと量子臨界性」が開催されました(日時 平成25年2月25日 午前9時20分〜午後5時半 物性研究所本館A615。詳細はこちら)。

■2013.2.15: 行事ページを更新しました。

■2012.12.31: 中辻研究室では現在特任研究員を募集しております(締切は2013.2.1です。詳細はこちら)。

■2012.12.26: 「ホール伝導度測定でみるβ-YbAlB4のc-f混成の発達」について解説記事をアップしました(詳細はこちら)。

■2012.12.19: 論文ページを更新しました。

■2012.12.14: 論文ページを更新しました。

■2012.11.20: 論文ページを更新しました。

■2012.11.9: 論文ページを更新しました。

■2012.10.15: 論文ページを更新しました。

■2012.10.4:「PrTi2Al20の軌道秩序状態で起こる新しい超伝導の発見」について解説記事をアップしました(詳細はこちら)。

■2012.7.12: 論文ページを更新しました。

■2012.6.9: 新領域創成科学研究科・物質系専攻入試説明会が行われました(詳細はこちら)。

■2012.5.31: ヤンテラー相転移を示さない銅酸化物Ba3CuSb2O9の発見-乱れに強いスピンと軌道の量子液体の形成-について、Todai Researchに掲載されました(詳細はこちら)。

■2012.5.26: 東京大学物性研究所大学院進学ガイダンスが行われました(詳細はこちら)。

■2012.5.25: ヤンテラー相転移を示さない銅酸化物Ba3CuSb2O9の発見-乱れに強いスピンと軌道の量子液体の形成-(詳細はこちら)について、科学新聞(5/19付)、日刊工業新聞(5/25付)他で報道されました。

■2012.5.7:「サマリウム金属化合物で見つかった磁場に強い磁気秩序 〜強い価数ゆらぎの効果〜」について解説記事をアップしました(詳細はこちら)。行事写真をアップいたしました。

■2012.5.4: ヤンテラー相転移を示さない銅酸化物Ba3CuSb2O9の発見-乱れに強いスピンと軌道の量子液体の形成-に関する論文がScience誌に掲載されました(詳細はこちら)。本研究は今回、Science誌の Perspectivesにも取り上げられました(こちら)。また、日本経済新聞、5月4日朝刊、全国版で報道されました。

■2012.4.27:「価数揺動系α-YbAlB4における異方的な重い電子の形成」について解説記事をアップしました(詳細はこちら)。

■2012.4.23: 中辻准教授が文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。

■2012.4.5: 新年度になり、D1の肥後さん、M1の入谷君、辻本君、研究生のMario Halim君が新たにメンバーに加わりました。

■2012.3.4: Natureに掲載された金属磁性体酸化物Pr2Ir2O7におけるカイラルスピン液体状態とゼロ磁場ホール効果の発見に関する論文がthe Journal Club for Condensed Matter Physicsで取り上げられました(詳細はこちら)。

■2012.2.10: 論文リストを更新しました。

■2011.11.7: 研究内容-学会発表、セミナー、行事のページを更新しました。

■2011.11.2: インドネシア・バンドゥン工科大学のMario Halimさんがいらっしゃいました。

■2011.8.12: 論文リストを更新しました。

■2011.7.21: 英語版ホームページに以下の解説記事をアップしました。「重い電子系β-YbAlB4におけるゼロ磁場量子臨界点」「擬二次元三角格子反強磁性体Rb4Mn(MoO4)3の特異な逐次相転移、磁気相図」「Pr2Ir2O7のスピンキラリティが誘起する自発的ホール電圧の磁場制御」

■2011.7.13: 論文リストを更新しました。

■2011.7.1: PrTr2Al20 (Tr=Ti, V)における電気四極子の自由度をつかった異常な金属状態(新しい近藤効果の可能性)の発見(5.25発表)について科学新聞(7.1)で報道されました。解説文(こちら)もご覧ください。

■2011.6.11: 新領域創成科学研究科・物質系専攻入試説明会が行われました。

■2011.6.4: 米国Johns Hopkins大学のJiajia Wen氏が、物性研リサーチフェローとしてグループに加わりました。

■2011.5.26: 金属磁性体酸化物Pr2Ir2O7において発見された「スピンキラリティが誘起する自発的ホール電圧の磁場制御」に関する論文がPhysical Review Lettersに掲載されました。解説文を加えましたのでこちらをご覧ください。また、こちらの結果は科学新聞(6/3)においても報道されました。

■2011.5.25: PrTr2Al20 (Tr=Ti, V)における電気四極子の自由度をつかった新しい近藤効果の可能性に関する論文がJournal of the Physical Society of JapanのEditors' Choiceに選ばれました。解説文も加えました。こちらをご覧ください

■2011.5.21: 物性研大学院進学ガイダンスが行われました。

■2011.5.2: パイロクロア型イリジウム酸化物Eu2Ir2O7の磁気転移に関する論文がPhysical Review BのEditors' Suggestionに選ばれました。

■2011.4.28: 米国Johns Hopkins大学のCollin Broholm教授が、日本学術振興会招聘研究者としてグループに加わりました。

■2011.4.20: 英語版ホームページが一部閲覧可能(Member, Research)になりました。その他、研究内容、論文ページが更新されました。

■2011.4.20: 擬二次元三角格子反強磁性体のモデル物質Rb4Mn(MoO4)3の開発と、その特異な逐次相転移、磁気相図について解説を加えました(詳細はこちら)。

■2011.4.4: 久我健太郎さんが特任研究員に着任されました。M1に曾根君、Hong君が加わりました。

■2011.3.23: 久我君が学位を取得されました。おめでとうございます。

■2011.1.21: 重い電子系β-YbAlB4におけるゼロ磁場量子臨界点の発見について、論文がScience誌に掲載されました(詳細はこちら)。こちらの研究成果は日経産業新聞(1.21)、Science Daily(1.21)科学新聞(1.28)においても報道されました。

■2010.10.29 - 10.30: 物性研一般公開に参加しました。

■2010.9.27: 石井さんが学位を取得されました。石井さんの送別会をしました。

■2010.8.30: 秘書の深井さんの送別会をしました。

■2010.8.29 - 9.19: インドネシア・バンドゥン工科大学のA. A. Nugroho教授が滞在されました。

■2010.8.26: 米国California大学Irvine校のZachary Fisk教授が重い電子系超伝導に関するセミナーをされます(詳細はこちら)。

■2010.7.14: 深井さんの後任の秘書、鈴木さんがいらっしゃいました。

■2010.7.12: 大学院講義:先端物性科学(H22年度)の資料をアップしました(こちら)。

■2010.7.1 - 7.19: 米国国立高磁場研究所のL. Balicas博士が来研されました。

■2010.6.11: 層状遷移金属酸化物Rb4Cu(MoO4)3における一次元反強磁性鎖の実現とその量子スピン液体状態の観測について解説を加えました(詳細はこちら)。

■2010.6.3: 物性研フットサル大会・ビアパーティが行われました。フットサルは榊原研との合同チームで参加し、13チーム中4位と健闘しました!(詳細はこちら(榊原研HP))

■2010.5.29: 新領域創成科学研究科・物質系専攻の大学院入試説明会が行われました(詳細はこちら)。

■2010.5.26: 研究内容/スライドショーに進学ガイダンス用スライド資料をアップしました。

■2010.5.24: 米国Johns Hopkins大学のCollin Broholm教授が来研されました。

■2010.5.22: 東京大学物性研究所進学ガイダンスが行われました(詳細はこちら)。

■2010.5.21: メンバー、論文リスト等、更新しました。

■2010.5.16: Eoin O'Farrellさんが特任研究員に着任しました。

■2010.4.19: メンバー、研究内容等、更新しました。

■2010.4.11: インドネシア・バンドゥン工科大学のA. A. Nugroho教授が来研されました。今回も2週間程度の滞在で試料合成の共同研究をされます。

■2010.4.1: 特任研究員の木村健太さんとM1の石川洵君が研究室のメンバーに加わりました。

■2010.3.31: Douglas E. MacLaughlin教授が帰国されました。また、リサーチフェローの冨田さんが日大文理学部・高橋研にご栄転され、 M2の肥後君、堀江君が無事卒業し、2009年度が終了しました。

■2010.2.21: Piers Coleman教授とAndriy H. Nevidomskyy博士が来研され、1週間滞在されました。

■2010.1.27: A. A. Nugroho教授が帰国されました。

■2010.1.15: 物性研究所客員所員として米国カリフォルニア大学リバーサイド校よりDouglas E. MacLaughlin教授がグループに加わりました。3月末までいらっしゃる予定です。

■2010.1.10: インドネシア・バンドゥン工科大学のA. A. Nugroho教授が来研されました。今回は2週間程度の滞在で試料合成の共同研究をされます。

■2009.12.9: 金属磁性体酸化物Pr2Ir2O7におけるカイラルスピン液体状態とゼロ磁場ホール効果の発見に関する論文がNatureに掲載されました(詳細はこちら)。

■2009.12.9: 行事写真を更新しました。

■2009.11.12: Piers Coleman教授による強相関電子系の量子臨界現象に関するGCOEセミナー/物性研談話会が行われます(詳細はこちら)。なお、Coleman教授は11/9より約一週間物性研に滞在されます。

■2009.11.5: Sergei Zvyagin博士による量子スピン系の高磁場ESR実験のセミナーが行われます(詳細はこちら)。

■2009.11.4: トップページ、研究内容-学会発表、セミナー情報を更新しました。

■2009.9.17: L. Balicas博士が帰国されました。

■2009.9.9: A. A. Nugroho教授が帰国されました。

■2009.8.11: 大阪大学の木村健太さんが来所され、三角格子反強磁性体における磁気特性と強誘電特性に関するセミナーをされました(詳細はこちら)。

■2009.7.19: ISSPリサーチフェローとしてインドネシア・バンドゥン工科大学のA. A. Nugroho教授がグループに加わりました。

■2009.6.25: L. Balicas博士の鉄砒素系超伝導体の高磁場測定に関するセミナーが行われました(詳細はこちら)。

■2009.6.11: 理化学研究所の小野田繁樹さんが来所され、スピンアイスの理論に関するセミナーをされました(詳細はこちら)。

■2009.6.4: 物性研スポーツ大会・ビアパーティが行われました。

■2009.5.23: 新領域創成科学研究科・物質系専攻の大学院入試説明会が行われました(詳細はこちら)。

■2009.5.19: 米国Rice大学のQ. Si教授が来所され、強相関電子系の量子臨界現象についてセミナーをされました(詳細はこちら)。

■2009.5.16: 東京大学物性研究所大学院進学ガイダンスが行われました(詳細はこちら)。

■2009.4.16: 物性研前期客員所員として、米国国立高磁場研究所のL. Balicas博士がグループに加わりました。

■2009.4.13: 全面リニューアル !!

■2009.4.1: 新年度が始まり、M1に酒井君が加わりました。

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